1つは、「コラボ」の文字どおり、色々な方々とコラボレーションをしていくという意味です。
「行政書士という枠を超えて建設業界のためになることをやっていこう」と思って法人を作ることを決めたのですが、1人ではなにもできません。色々な方々とコラボして、建設業界を盛り上げていければいいなと思いました。

もう1つは、「Construction Laboratory」、直訳すれば「建設業研究所」という意味です。
建設業法はもちろんのこと、建設業界についての調査研究を行う。許認可手続きだけではなくもっともっと深掘りして、それを建設業界全体に還元できるようにする。

そんな思いが込められています。

代表者

行政書士 小林 裕門
Hiroto Kobayashi

法人概要

事務所名

行政書士法人Co−Labo(コラボ)

所在地

〒151-0053
東京都渋谷区代々木1-38-2ミヤタビル2階

電話番号 03-6276-4053
FAX番号 03-6276-4054
営業時間

平日7:00〜19:00
※ 土日祝日の相談をご希望の方は、事前にご予約ください。

代表者

小林 裕門(行政書士登録番号 第05081270号)

スタッフ 4名
設立 平成19年10月1日
法人番号 第0702501号
沿革

行政書士法人オリーブ事務所
1981年10月 三上事務所(個人事業)として創業
2007年10月 行政書士法人オリーブ事務所に法人成り

行政書士こばやしひろと事務所
2007年4月 行政書士こばやしひろと事務所創業

行政書士法人Co−Labo
2018年5月 合併して、行政書士法人Co−Laboとなる

関連会社 株式会社Co−Labo

アクセス

1代々木駅北口を出て左手へ

JRからのアクセスは、代々木駅北口を出て歩道を左手へ進みます。少し先に信号があるので、道路の反対側へ渡ってください。

2薬局とカラオケの看板が目印

当法人はミヤタビルの2階にございます。ミヤタビルは、1階の道路に面して薬のヒグチとカラオケ歌広場が目印のビルです。

3通路沿いに奥へ

薬局とカラオケの間(一見、搬入口のような通路)から、右の壁沿いに奥へ進んでください。

4右手の入口からエレベーターホールへ

右手に管理人室とエレベーター、階段のあるエリアがありますので、そちらへ曲がってください。

5管理人室横の階段で2階へ

管理人室の横に階段があります。そのまま2階へ上がって通路沿いに進めば、当法人の入口ドアです。

ご挨拶

こんにちは。建設法務アドバイザー/行政書士のこばやしひろとです。当事務所のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

当事務所は、建設・不動産業界に精通した行政書士事務所です。
仕事がら、建築屋さん、土木屋さん、設備屋さんと、 いろいろな建設業者さんとお会いしてきました。
不器用だったり言葉が足りなかったりして誤解されやすい方も多いですが、 建設業者さんは仕事に対して一生懸命で、真面目な方が多いというのが、 この仕事に携わるようになって感じた率直な感想です。

一方で、ここ数年、建設業界はとても厳しい状況にあります。 原因は色々と考えられますが、根本的な問題は、 “建設業が本来持っている魅力を失いつつあること”ではないかと、 私は考えています。
スカイツリーを見て「すごい!」と思ったあの驚き。
新しい道路を走る時のあのワクワク感。
完成した建築物で人々に驚きや感動を与えることができるというのが、 建設業が本来持っている魅力じゃないかなと思います。

建設業は日本の根幹を成す、必要不可欠な産業です。 僕は、建設業界に元気を取り戻してもらわないと、 日本に明日はないと思っています。
そんな想いから、当事務所では“建設業は大切業!!”をモットーに、 建設業界の健全な発展と、 建設業が本来持っている魅力の回復に寄与することをミッションとしています。

単なる許認可手続きだけではなく、 建設業者さん、ひいては建設・不動産業界のためになることであれば、 なんでも意欲的に取り組んでいきます!

 
お問い合わせ
 

下記フォームより情報を送信ください。24時間承っておりますが、返信にお時間を頂戴する場合がございます。お急ぎの方はお電話にてご相談ください。

ご希望の連絡先 (必須)
メールに返信電話に連絡どちらでも可

ページトップへ戻る